2008年07月16日
同級生
本日、高校同級生で魚津市議の浜田君と久々にお会いしました。
実は、彼とは高校時代にそれほどの交友はなかったのだが、そこは同級生。
すぎに打ち解け、いろいろな話と意見交換をさせて頂きました。
ともに、市議会1年生であり、30歳ということで今後のことについては特に熱い話に…。
今と10年後、15年後。
二人ともに考え方の違いはあるが、共通であった事がある。
それは、問題を先送りしないということであった。
たとえば、後期高齢者医療制度についても、
高齢者の問題でなく、現役世代の問題としても捉えないと将来の展望がきつい。
これまでは現役一人が高齢者一人を支える考え方(特殊出生率が二人以上)であったものが、現在は半分。
30年後には、さらに半分。
つまり、現役一人で高齢者四人を支えることも現実としてありえる世の中になりかねない。
等々と、話をしました。
若い議員さんがまだまだ少ないので貴重な良い刺激を受ける議員さんになりそうです。
実は、彼とは高校時代にそれほどの交友はなかったのだが、そこは同級生。
すぎに打ち解け、いろいろな話と意見交換をさせて頂きました。
ともに、市議会1年生であり、30歳ということで今後のことについては特に熱い話に…。
今と10年後、15年後。
二人ともに考え方の違いはあるが、共通であった事がある。
それは、問題を先送りしないということであった。
たとえば、後期高齢者医療制度についても、
高齢者の問題でなく、現役世代の問題としても捉えないと将来の展望がきつい。
これまでは現役一人が高齢者一人を支える考え方(特殊出生率が二人以上)であったものが、現在は半分。
30年後には、さらに半分。
つまり、現役一人で高齢者四人を支えることも現実としてありえる世の中になりかねない。
等々と、話をしました。
若い議員さんがまだまだ少ないので貴重な良い刺激を受ける議員さんになりそうです。

