2007年05月26日

ふるさとキャバン 再見!!

今日はふるさとキャラバンさんの「地震かみなり火事おやじ」の富山県11公演の千秋楽、朝日入善公演のお手伝いに行ってきました。

11日の黒部公演からはじまり、最後の朝日公演まで本当に劇団員の皆様はお疲れさまでした。
そして、この公演を支えたボランティアの皆様、おつかれさまでした。私もそのなかの1人ですが、正直ホッとしております。


さて、劇団員の方をみていると人との接し方や言葉遣いが勉強になります。
ささいなことでも、敬語を使用する姿はすがすがしいですし、なにより気持ちがいいものです。我々ボランティアはお手伝いするために駆けつけますが、やはり人間、モノの言われ方や接し方一つで心が動きます。

ふるキャラの方々は、笑顔で親切に話されます。この姿勢は見習うべき重要のことのように感じます。
初対面の人には敬語、筋道を通して、皆さんに感謝をする、見習うことが多いですね。
特に言葉遣いは参考になります、最初はキチッと敬語、徐々に冗談をまじえつつ話すも、やはり敬語のスタンスは守る。基本ですね、でもこれが難しい…。

今日は入善高校と泊高校の演劇部が助っ人で来ていました、いいことですね。
おおいに取り入れるべきです、自分の夢に向かって頑張る姿、テキパキと作業する姿は今の中高校生のお手本のように感じます。



spb-0042 at 01:56 │Comments(0)TrackBack(0)clip!ひとり言 

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